登録するとこの画面がそのまま使えます。写真かイラストを 1 枚アップロードして、下の指示文を貼り付けるだけです。
クリックして選択
またはここに画像をドラッグ&ドロップ
0/5 images
1 枚 3 クレジット。生成した画像は履歴に残り、あとからダウンロードできます。
所要時間は数分です。用意するのは写真 1 枚だけです。
登録した時点で無料クレジットが付与されます。クレジットカードの登録は不要です。
被写体が画面いっぱいに、はっきり写っている 1 枚を選んでください。ここでほぼ結果が決まります。引きのスナップは立体になりにくいので、トリミングしてから渡します。
無料クレジットの範囲で試せるのは、この品質です。加工はしていません。結果を決めるのは、指示文に入れる 3 つの言葉です。
立体化そのものを決める言葉です。これが抜けると、写真が板状に立つだけの結果になります。
置かれ方を決めます。「透明なアクリルの円形台座」と形まで書くと安定します。
商品らしさを決めます。そのままコピーできる文はフィギュア化のプロンプトにあります。
「無料」で終わらせないために、続けた場合の実額を先に書いておきます。
月額の最小プランが 440 クレジットで $9.9 なので、1 クレジットは約 $0.0225。フィギュア化 1 枚は約 $0.07 という計算になります。
440 クレジットをすべてフィギュア化に使った場合の枚数です。失敗して作り直す分を見込んでも、十分に試せる枚数帯です。
「1 日 3 枚まで」のような上限はなく、クレジット残高がある限り生成できます。翌日のリセットを待つ必要はありません。
継続課金をしたくない場合は、必要なときだけ追加できる買い切りクレジットがあります。金額は料金ページをご覧ください。
生成ボタンの上に消費クレジットが出るので、知らないうちに減っていた、ということは起きません。
作ったフィギュア画像をそのまま動画にするときも、同じ残高から使えます。別途の課金は不要です。
ストアには「写真をフィギュア化する」アプリがいくつもあります。ブラウザで使う場合との違いを整理しておきます。
端末の空き容量を使いません。iPhone でも Android でも、ブラウザを開いてログインすれば同じ画面が使えます。
アプリごとにアカウントを作って写真を渡す必要がありません。試すたびに新しいアプリへ顔写真を渡すのは、それ自体がリスクになります。
アプリの多くは効果が固定です。ブラウザなら、台座の形もパッケージの絵柄も文章で指定できます。デフォルメの頭身まで自分で変えられます。
スマホで試して、仕上げはパソコンの大きい画面で、という使い方ができます。生成履歴は同じアカウントで共有されます。
無料クレジットは有限なので、外しにくい条件から試すのが得です。
いちばん安定します。キャラクターはもともと立体化しやすく、パッケージ箱の絵柄にも元イラストがそのまま使われます。
引きの写真は、プロンプトをどう書いても板状になりがちです。渡す前に切るだけで結果が変わります。
廊下や街並みなど情報量の多い背景は、一緒にパネル化される原因になります。
「1/7 スケール」「アクリル台座」「パッケージ箱」。どれか 1 つ抜けると、ただ台に載っただけの画像になります。
プロンプトを直し続けるより早いです。原因は入力側にあることがほとんどです。
登録時に付与される無料クレジットの範囲で試せます。フィギュア化は 1 枚 3 クレジットなので、無料分だけでも複数枚を生成できます。クレジットカードの登録は不要です。
不要です。スマートフォンでもパソコンでも、ブラウザで開くだけで使えます。ストアでアプリを探す必要はありません。
ありません。クレジット残高がある限り生成でき、残高がなくなった時点で止まります。翌日を待つ必要はありません。
1 枚あたり約 $0.07(3 クレジット)です。月額の最小プランは 440 クレジットで $9.9、これでフィギュア化なら約 146 枚に相当します。
いいえ。作られるのは画像です。立体物が欲しい場合は、3D プリントなどの工程を別途手配する必要があります。
取り扱いはプライバシーポリシーに記載しています。自分で撮った写真、または権利のある画像を使ってください。
登録の無料クレジットで 1 枚。気に入ってから続けるかを決められます。