AI イラスト
イラスト生成をすぐ試す

を、日本語のまま自動生成

英語に訳し直す必要はありません。「桜並木を歩く制服の少女、水彩風」と日本語で書けば、そのままイラストの生成が始まります。
アニメ調・水彩・厚塗り・線画まで、プロンプトの書き方だけで切り替えられます。ブラウザだけで動くので、アプリのインストールは不要です。

1 枚 3 クレジットから・比率は 10 種類・解像度は最大 4096px。

プロンプトを書いてイラストを生成する

描きたい絵の内容と画風を日本語で書きます。モデル・比率・解像度を選べば、消費クレジットが生成ボタンの上に表示されます。

モデル
日本語のままで大丈夫です0/1200
画像の比率
解像度
消費クレジット6 クレジット

生成した画像は生成履歴に残り、あとからダウンロードできます。

画風はプロンプトの一言で変わる

モデルを切り替えなくても、書き方で画風が決まります。下の言葉をプロンプトの末尾に足すところから試してください。

アニメ調

桜並木を歩く制服の少女のアニメ調イラスト。淡い色づかいで、背景に桜の花びらが舞っているプロンプト:桜並木を歩く制服の少女。アニメ調、淡い色づかい、朝の光「アニメ調」「セル画風」を足すと、輪郭線がはっきりした日本のアニメ寄りの絵になります。

水彩・淡い塗り

桜の木の下で天灯を空へ放つ少年の、淡い色づかいの水彩風アニメイラスト「水彩風」「淡い色づかい」「にじみ」を足します。背景をぼかしたいときは「背景は淡く」と書くと、主役だけが締まります。

絵本風・線画に淡彩

バルコニーで手紙を読む女性を描いた、線画に淡い水彩をのせた絵本風のイラスト「線画に淡彩」「絵本の挿絵風」「手描きの線」。塗りを軽くしたいとき、人物をやわらかく見せたいときに向きます。

厚塗り・イラストレーション

「厚塗り」「デジタルペイント」「陰影を強く」。ゲームのキービジュアルのような密度が欲しいときに使います。

線画・モノクロ

「線画」「モノクロ」「ペン画」。塗りを入れずに構図だけ先に決めたいときにも便利です。

構図を指定する

「バストアップ」「全身」「俯瞰」「あおり」。人物の場合、構図を書かないと毎回バストアップに寄る傾向があります。

書かないほうがいいこと

実在の作家名や作品名を画風の指定に使うのは避けてください。生成物の取り扱いが元の権利者の条件に左右されます。画風は「水彩風」「厚塗り」のような一般的な語で指定できます。

使い方

イラスト生成の手順

登録してから最初の 1 枚まで 3 ステップです。消費クレジットは生成前に表示されます。

1

1. 何を描くかを日本語で書く

「誰が」「どこで」「何をしている」を先に書き、そのあとに画風と光を足します。英語に訳す必要はありません。

2

2. 比率と解像度を選ぶ

SNS 向けなら 4:5 か 9:16、横長のキービジュアルなら 16:9。解像度は標準(1024px)で十分試せます。

3

3. 生成して、プロンプトを一語ずつ直す

1 枚 3 クレジットから。思った絵と違うときは全部書き直さず、画風か構図のどちらか一語だけ変えて再生成すると原因が分かります。

仕様と料金

イラスト生成は枚数で消費が決まります。動画生成のような秒数課金ではありません。

1 枚 3 クレジットから

モデルと解像度で変わります。生成ボタンの上に表示されるので、押す前に確認できます。単価は料金ページをご覧ください。

モデルは 7 つ

シードリーム 5 Lite / 5 Pro / 4.5、ナノバナナ 2 Lite / 2 / Pro、GPT Image 2 を同じ画面で切り替えられます。

比率は最大 10 種類

1:1 / 4:3 / 3:4 / 16:9 / 9:16 / 2:3 / 3:2 / 21:9 / 4:5 / 5:4。モデルによって選べる数が違います。

インストール不要

ブラウザだけで動きます。スマートフォンからでも同じ画面が使えます。

生成したイラストを、次にどう使うか

作った 1 枚はそのまま保存できますが、当サイトの他の機能につなげられます。

フィギュアにする

生成したイラストをフィギュア化に渡すと、アクリル台座とパッケージ箱つきのフィギュア風画像になります。イラストはこの変換が一番安定します。

動かす

画像から動画に渡すと、カメラがゆっくり動く短い動画になります。

プロンプトを探す

そのまま使える作例はプロンプト集にあります。

FAQ

AIイラスト自動生成についてよくある質問

使う前に気になりやすい点をまとめました。

1

日本語のプロンプトで大丈夫ですか?

大丈夫です。英語に訳し直す必要はありません。「桜並木を歩く制服の少女、水彩風」のように、そのまま日本語で書けます。

2

1 枚いくらかかりますか?

3 クレジットからです。モデルと解像度によって変わり、生成ボタンの上に消費クレジットが表示されます。単価は料金ページをご覧ください。

3

画風はどう指定しますか?

プロンプトの末尾に「アニメ調」「水彩風」「厚塗り」「線画」などを足します。モデルを切り替えなくても画風は変わります。実在の作家名や作品名で指定するのは避けてください。

4

スマートフォンからでも使えますか?

使えます。ブラウザだけで動くのでアプリのインストールは不要です。

5

生成したイラストは商用利用できますか?

利用条件はモデルの提供元によって異なります。詳しくは画像生成AIの商用利用のページにまとめています。

6

思った絵になりません。どう直せばいいですか?

全部書き直さず、①構図(バストアップ/全身/俯瞰)②画風 ③光 のどれか一語だけ変えて再生成してください。一度に複数変えると、何が効いたのか分からなくなります。

まずは 1 枚、思いついた絵から

日本語で書くだけです。3 クレジットから、数十秒で受け取れます。