英語に訳し直す必要はありません。「桜並木を歩く制服の少女、水彩風」と日本語で書けば、そのままイラストの生成が始まります。
アニメ調・水彩・厚塗り・線画まで、プロンプトの書き方だけで切り替えられます。ブラウザだけで動くので、アプリのインストールは不要です。
1 枚 3 クレジットから・比率は 10 種類・解像度は最大 4096px。
描きたい絵の内容と画風を日本語で書きます。モデル・比率・解像度を選べば、消費クレジットが生成ボタンの上に表示されます。
生成した画像は生成履歴に残り、あとからダウンロードできます。
モデルを切り替えなくても、書き方で画風が決まります。下の言葉をプロンプトの末尾に足すところから試してください。
プロンプト:桜並木を歩く制服の少女。アニメ調、淡い色づかい、朝の光「アニメ調」「セル画風」を足すと、輪郭線がはっきりした日本のアニメ寄りの絵になります。
「水彩風」「淡い色づかい」「にじみ」を足します。背景をぼかしたいときは「背景は淡く」と書くと、主役だけが締まります。
「線画に淡彩」「絵本の挿絵風」「手描きの線」。塗りを軽くしたいとき、人物をやわらかく見せたいときに向きます。
「厚塗り」「デジタルペイント」「陰影を強く」。ゲームのキービジュアルのような密度が欲しいときに使います。
「線画」「モノクロ」「ペン画」。塗りを入れずに構図だけ先に決めたいときにも便利です。
「バストアップ」「全身」「俯瞰」「あおり」。人物の場合、構図を書かないと毎回バストアップに寄る傾向があります。
実在の作家名や作品名を画風の指定に使うのは避けてください。生成物の取り扱いが元の権利者の条件に左右されます。画風は「水彩風」「厚塗り」のような一般的な語で指定できます。
登録してから最初の 1 枚まで 3 ステップです。消費クレジットは生成前に表示されます。
「誰が」「どこで」「何をしている」を先に書き、そのあとに画風と光を足します。英語に訳す必要はありません。
SNS 向けなら 4:5 か 9:16、横長のキービジュアルなら 16:9。解像度は標準(1024px)で十分試せます。
1 枚 3 クレジットから。思った絵と違うときは全部書き直さず、画風か構図のどちらか一語だけ変えて再生成すると原因が分かります。
イラスト生成は枚数で消費が決まります。動画生成のような秒数課金ではありません。
モデルと解像度で変わります。生成ボタンの上に表示されるので、押す前に確認できます。単価は料金ページをご覧ください。
シードリーム 5 Lite / 5 Pro / 4.5、ナノバナナ 2 Lite / 2 / Pro、GPT Image 2 を同じ画面で切り替えられます。
1:1 / 4:3 / 3:4 / 16:9 / 9:16 / 2:3 / 3:2 / 21:9 / 4:5 / 5:4。モデルによって選べる数が違います。
ブラウザだけで動きます。スマートフォンからでも同じ画面が使えます。
使う前に気になりやすい点をまとめました。
大丈夫です。英語に訳し直す必要はありません。「桜並木を歩く制服の少女、水彩風」のように、そのまま日本語で書けます。
3 クレジットからです。モデルと解像度によって変わり、生成ボタンの上に消費クレジットが表示されます。単価は料金ページをご覧ください。
プロンプトの末尾に「アニメ調」「水彩風」「厚塗り」「線画」などを足します。モデルを切り替えなくても画風は変わります。実在の作家名や作品名で指定するのは避けてください。
使えます。ブラウザだけで動くのでアプリのインストールは不要です。
利用条件はモデルの提供元によって異なります。詳しくは画像生成AIの商用利用のページにまとめています。
全部書き直さず、①構図(バストアップ/全身/俯瞰)②画風 ③光 のどれか一語だけ変えて再生成してください。一度に複数変えると、何が効いたのか分からなくなります。
日本語で書くだけです。3 クレジットから、数十秒で受け取れます。