スマホ対応
この画面のまま生成できます

AIイラストは、で作れる

アプリのインストールも、PC への転送も要りません。ブラウザで開いて、作りたい絵を日本語で書くだけです。
iPhone でも Android でも同じ画面で、生成した絵はそのままカメラロールに保存できます。

アプリ不要・1 枚 3 クレジットから・数十秒。

手順

スマホでの作り方

このページを開いている端末で、そのまま最後まで進められます。

1

1. このページの生成器を開く

下にスクロールすると入力欄があります。アプリストアに行く必要はありません。ホーム画面に追加しておくと、次回からアプリのように開けます。

2

2. 日本語で書く

「桜並木を歩く制服の少女、水彩風、朝の光」。フリック入力のままで構いません。英語に訳す必要はありません。

3

3. 生成して長押しで保存

数十秒で表示されます。画像を長押し(iPhone なら「写真に追加」、Android なら「画像をダウンロード」)でカメラロールに入ります。生成履歴からもダウンロードできます。

スマホでイラストを生成する

モデルは軽い段(ナノバナナ 2 Lite)を選択済みです。まず 1 枚出してみて、気に入ったら上位モデルに切り替えてください。

モデル
日本語のままで大丈夫です0/1200
画像の比率
消費クレジット3 クレジット

縦向きに使うなら比率は 9:16 か 4:5 が収まりよく、そのまま SNS に上げられます。

スマホで使うときのコツ

PC と違う点だけをまとめました。

比率は 9:16 か 4:5

桜並木の小径を歩く制服の少女を後ろから描いた、9:16の縦長の水彩風イラスト9:16 で生成した実際の出力(プロンプト:桜並木を歩く制服の少女。水彩風、淡い色づかい、朝の光、縦構図)スマホの画面と SNS に合います。1:1 は Instagram、9:16 は TikTok / リール向けです。

解像度は標準で十分

スマホで見る・SNS に上げるだけなら標準(1024px 前後)で足ります。高解像度はクレジットを多く使うので、印刷するときだけにしてください。

ホーム画面に追加しておく

Safari の共有ボタン →「ホーム画面に追加」、Chrome のメニュー →「ホーム画面に追加」。次からアプリのように 1 タップで開けます。

生成中に画面を閉じても大丈夫

生成履歴に残るので、あとから開き直してダウンロードできます。

音声入力が使える

プロンプト欄はスマホの音声入力に対応しています。長い描写を打つのが面倒なときに速いです。

通信量は画像 1 枚ぶん

アプリのダウンロードが不要なぶん、初回から軽く済みます。

FAQ

スマホでのAIイラスト作成について

1

アプリのインストールは必要ですか?

不要です。ブラウザだけで生成から保存まで完結します。

2

iPhone と Android で違いはありますか?

画面は同じです。保存の操作だけ、iPhone は「写真に追加」、Android は「画像をダウンロード」と表示が異なります。

3

生成した画像はどこに保存されますか?

長押しでカメラロール(ギャラリー)に保存できます。あわせて生成履歴にも残るので、あとから開いてダウンロードすることもできます。

4

1 枚いくらですか?

3 クレジットからです。生成ボタンの上に表示されます。料金ページをご覧ください。

5

PC と同じことができますか?

できます。モデルの切り替え、比率、解像度、画像編集フィギュア化もすべてスマホから使えます。

6

動画もスマホで作れますか?

作れます。AI動画をスマホで作るのページをご覧ください。

その手元の端末で、いま 1 枚

アプリを入れる前に、まず 1 枚出してみてください。