まずはシーダンス 1.5 Pro を 480p・5秒・音声付きでお試しください。720p 以上と 10秒生成はプレミアムプランでご利用いただけます。
開始フレームから動画化し、必要なら終了フレームまで指定できます。
最初のフレームをアップロードすると、画像から動画を生成できます。
クリックして選択
または画像をここにドラッグ&ドロップ
終了フレームをアップロードすると、開始画像から最後のフレームまで補間した動画を生成できます。
クリックして選択
または画像をここにドラッグ&ドロップ
上の生成画面だけで完結します。アプリのインストールは不要で、スマホ・PC のどちらのブラウザからも同じ手順です。
英語に訳し直す必要はありません。「誰が」「どこで」「何をしているか」に加えて、カメラの動き(寄る・引く・横に流す)と光の状態を書くほど、狙いに近づきます。書き出しに迷うときはプロンプト集から選んでそのまま貼り付けられます。
下書きは 480p / 5 秒が最安です。仕上げの候補が決まってから 720p や 1080p に上げると、クレジットの消費を抑えられます。動画の長さは 5・10・15 秒、比率は 16:9・9:16・1:1 などから選べます。
同じプロンプトでも、モデルによって 1 本あたりの消費クレジットと選べる画質が変わります。迷ったら Mini か Fast の 480p で下書きし、良い構図が出てから上位モデルで作り直すのが一番安く済みます。2K が必要な場合は MiniMax H3 が最も安く出せます。
常にネイティブ 2K(実測 2560×1440)で、映像と同時にステレオ音声まで作ります。5 秒 70 クレジットで、シーダンス 2.0 の 720p より安く 2K が出せます。MiniMax H3 の詳細/シーダンス 2 との比較
4 つの中で唯一 1080p を選べます。仕上げ用、または動きの複雑なカットに。シーダンス 2.0 の詳細
720p までで、2.0 より秒単価が安い構成です。SNS 用の短尺はここで足りることが多くなります。シーダンス 2 Fast の詳細
720p まで。4 つの中で秒単価が最も安く、構図やプロンプトの当たりを探す段階に向いています。シーダンス 2 Mini の詳細
480p / 5 秒・音声つきの構成から試せる旧世代モデルです。まず無料クレジットの範囲で仕上がりを見たいときに。シーダンスとは
生成した動画はダウンロードして終わりではありません。この生成画面から続けて使える機能をまとめました。
ここでは生成の操作まわりを扱います。料金の内訳は料金ページにまとめています。
問題ありません。生成はサーバー側で続き、仕上がった動画は生成履歴に残ります。あとから開いてダウンロードできます。
設定によりますが、480p / 5 秒でおおよそ数十秒、1080p や 15 秒の設定ではさらに時間がかかります。生成中は進行状況が生成画面に表示されます。
失敗した生成のクレジットは自動的に返却されます。返却されていないように見える場合は、生成履歴で該当の生成の状態をご確認ください。
まずは シーダンス 2 Mini か Fast の 480p / 5 秒で下書きし、構図とプロンプトが決まってから シーダンス 2.0 で作り直すのが最も無駄が出ません。1080p を選べるのは シーダンス 2.0 だけで、Fast と Mini は 720p までです。
そのまま日本語で入力できます。英語に訳し直す必要はありません。書き方に迷うときはプロンプト集の例文をそのまま貼り付けて、単語だけ差し替えるのが手軽です。
この生成画面で開始画像をアップロードすれば、そのまま画像から動画を生成できます。手順の詳しい説明は画像から動画のページにまとめています。
アカウント登録で受け取れるクレジットの範囲で、シーダンス 2 の生成を試せます。